会員メリット

立体協会員になるとこんなメリットがあります!入会申し込みに関する情報もございます。

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規約

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入会申込書、申し込み方法

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入会申込書に必要事項をご記載の上、FAXまたは郵送にて下記事務局までお送りください。


 

活動方針

今年度は、立体協が定常的組織となってから(2009年〜)三年目の年度となります。
発足は2003年ですから、通算で九年目となります。
  この間に、<立体映像産業>を取り巻く環境は、大きく変わりました。当協議会発足当初は、まだまだ<立体映像産業>というのは、隙間産業でしかなく、第一の波(1950年代)、第二の波(1980年代)に続く、第三の波が近々来るのかどうなのか、わかりませんでした。
  それが、2009年は立体(3D)映画元年、2010年は立体(3D)テレビ元年、などと言われたように、現在、第三の波の真っただ中にいます。<立体映像産業>に携わってきた当協議会としては、誠に喜ばしいことと考えます。
  しかしながら、この波は第一、第二と同様、また消え去ってしまうかも知れません。今回はそうではない、という方々は多いですが、それはまだわかりません。したがって、当協議会の役割は、この第三の波を、ただの一過性の波ではなく、将来にも続くものとすることだと考えます。
  そのための活動として、3D映像のインフラストラクチャ(すなわち、3D映像コンテンツ/ソフトウェア/ハードウェア、など、3D映像に関する全て)に関する良質な情報の提供、及び3D映像インフラに関わる人の育成と教育、その他、さまざまなことが考えられます。今年度は、このような観点から、事業計画を検討いたしました。スローガンは、「<3Dライフ>を豊かにする立体協」といたしました

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新組織

会長: 高木康博 氏(東京農工大学)
副会長: 陶山史朗 氏(徳島大学)
幹事
(氏名50音順):
加納 裕 氏(ソフトキューブ)/小山一彦 氏(ビジュアルコミュニケーションズ)/渡部健司氏(専修大学)

運営委員
(氏名50音順):

青山 学 氏 (東京現像所)/池尾 優 氏 (NHKメディアテクノロジー)/奥井誠人 氏(NHK放送技術研究所)【新任】/掛谷英紀 氏(筑波大学)/亀山研一 氏(東芝)/河合隆史 氏(早稲田大学)/神部勝之 氏 (ソリッドレイ研究所)小谷 創 氏(クレッセント)/坂田 恵美子 氏(ふじわらロスチャイルドリミテッド)【新任】/佐野 卓 氏(NTTサイバースペース研究所)/伊達宗和 氏(NTTコムウェア)/名手久貴 氏(東京工芸大学)藤井俊彰 氏(名古屋大学)/町田 聡 氏 (コンテンツサービスプロデューサー)/三村 博明 氏(ビジュアル・プロセッシング・ジャパン)
顧問: 本田捷夫 氏(本田ひかり技研・千葉大学名誉教授)
谷 千束 氏(オフィス ティー・ビジョン)
畑田豊彦 氏(東京眼鏡専門学校 校長・東京工芸大学名誉教授)
事務局: 油井識親 氏、喜多野乃子 氏(アドコム・メディア)


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